風土改革

風土改革 · 15日 2月 2019
従業員の事を思えばこそ、福利厚生を充実させて行きたいと考えるものです。また昨今の中小企業における人手不足においても、人材確保は喫緊の課題です。そのような中だからこそ、福利厚生制度の見直しをする企業が増えているものと思います。見直す際にご注意いただきたい点が5つほどありますので、ブログで展開して行きますね。5回シリーズものとなります。
風土改革 · 13日 2月 2019
おそれと恐怖の感情は区別できるんですね~。 外的要因と内的要因に分ける事で、コントロールする事も可能となります。

風土改革 · 25日 1月 2019
受け入れられる商品やサービスとして、必ず検討しなければならないのが、不便の解消です。さらに、不安の解消というのがあります。それらが取り除けるのであれば、我々はお金を払ってでも手に入れたいと思うものです。では、不安が無くなると我々はストレス無く生きられるかというと、そうではありません。不安の感情には効能があり、回避に向けて準備する事が出来る、一方、自尊心を守る為の防衛手段として不安が使用されるのです。ですから、いつも何かしらの不安感に苛まされているとしたら・・・。それは、皆さん自身が効能として感じる事の可能性があるのです。
風土改革 · 24日 1月 2019
感情は2つにカテゴリーされ、誤った使い方をすると、共同体感覚とは乖離した感覚を相手に届けてしまいます。

風土改革 · 21日 1月 2019
組織は、ルールなどで社員を支配的に管理しようとするきらいがあります。 我々は子供時代からそうであったように、自分の選択により得られた結果に対しては責任を持ってきたはずです。 自由と責任は表裏一体なのです。 多くの人が、自由と責任をはき違えている為に起こる不一致は是正していきたいものですね。

風土改革 · 15日 1月 2019
なんだかあやふやな教育をしている会社ってあるんです。 もう少し違う言い方ですると、しつけるって事について、あやふやで、自分色に染めているっていう感じでしょうかね。 例えば、上司からのアドバイスですが、結果として自己責任から他者責任へと誘導しているなんて事があるんですね。 今回は、そういった事に触れています。 今一度社内を見回してみて下さい。
風土改革 · 11日 1月 2019
赤い服を着ると女性は持てるという神話めいたお話の類だとご理解下さい。 文面内に、女性は赤い服を着るとモテルという都市伝説的なお話があります。しかし、これを実験した教授によれば、あながち間違いではないという結果を得ています。統計学的なお話も、実は研究の成果という見方が出来るのです。もちろん、生まれた順番で、性格的特徴が完全に決まるものではありません。しかし、対応する側からしてみたら、手あたり次第という感覚的なものより、知識として知っている事で、対応の術が変わります。我々は日常の生活の中で忘れている事があります、実は自分の反応は選べるという事です。主体的な人は、反応する前に自分の行動を選べます。そういう事が出来ない人は、決して主体的にはなれません。

風土改革 · 09日 1月 2019
前回、いよいよと表して、末子編となっておりましたが、まだ単独子編が残っていました。いわゆる一人っ子と言われる方々ですが、どのような特徴があるのでしょうか?
風土改革 · 08日 1月 2019
いよいよ末子編です。末子は生まれてから一度も王座から落ちる事がありません。つまり、寵愛を受ける事で育まれた自己重要感があるのです。一方、努力して自分の立場や地位を確保しようとか、物事を改善しようといった意識が薄く、マイペースになりがちです。といった特徴はどうでしょうか?当たっていますか?いずれにしても、我々は日常生活の中で違いを乗り越えなければなりません。一つの参考として、文章を眺めて下さい。あなたの人との関わりに関してヒントになるかもしれませんね。

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